近幾年最常想到的日子依序是和鈺婷從東吳大學到中正紀念堂的那一天、第一次和戴子買唱片的那天、站在涉谷公會堂聽到東京的那瞬間。
 
「未来はいつもあとちょっとのところで手が届かなくて、過去はいつも君の後ろから見守っている、結局僕らは今を生きることしか出来ないんだ。」